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See-Sawのこと

卒業試験第一回まであと2週間切っております。


See-Sawライブ、開催が告知されましたね。自分も「ええええ本当に?」と信じられないような気持ちです。

なんというか、See-Sawを元より応援してらした方には、心から「おめでとうございます!」お伝えしたいです。


1990年代からずーっと応援されてた方も、あの千秋楽にいらしたのかな、とかツイッターでフォローしてるあの方、喜んでるだろうなあ、とライブ会場出る時に考えておりました。

2018年に犬フェス出演者決まって「もしや…!」となったり、鬼滅のPV出た時も「智晶さんだ!」ってざわついたり(最初に気付かれた方すごいっす)

そして2019年、凄い年ですよね。犬フェスがあって、YKL千秋楽があって、単独ライブ…




楽公演の、「鬼滅の刃テーマ」の破壊力は凄かった。
作品の世界観にぴったり過ぎるんですよね。梶浦さんが曲を大まかに作ってからオファーしたのか、石川さんからOK出た後に作りこんだのか、詳しいこと分かりませんが…


は~ライブ音源で聴きたい…



「あんなに一緒だったのに」の時も、少々ふわふわしていました。頭の処理が追い付かず。
それ位凄かったです。





自分が初めてSee-Sawの曲を認識したのは高校時代にガンダムSEEDみたとき、その時は梶浦さん音楽を熱心に追ってたわけじゃなくて。


だから、See-Sawの曲をちゃんと意識したのは、自分にとって初めてのYKLであったvol.#11かと思います。「君がいた物語」,
かっこよかったんですよね…


それから「Dream Field」「Early Best」借りて、
あと、ツイッターでノワールのサントラとは別のアルバムに収録された曲を知って、「LOVE」に出会えて。



あと自分にとって大きかったのは、2016年のFJCイベントで聴いた「edge」
KEIKOさんがとにかく凄かった記憶があって。


アルバムには収録されてないもんで、シングルをレンタルするか、と思ったら…まあ、レンタルしてるところが無い(そりゃそーだ)

2018年になって偉大な渋谷蔦屋でレンタルしてちゃんとウォークマンにぶち込みました。


最高ですね!ネットでいくらでも買ったり出来る時代ですが、やっぱり年季の入ったCDを手に取った瞬間が良いんですよねー






一番好きだ、と思うのは「Indio」で、何故かというと、ノワールのサントラの一番最後に入ってたから、な気もします。

暗い曲とか、重い曲とか、強い曲が割と多い中、最後に来るのがあの曲で。



イントロの「ジャーン(開始数秒)」あたりで、自分はもう好きなんです。

あの短い時間で、ミサで聴いてたパイプオルガンを思い出させるんですよね。聖歌でもミサ曲でもないけど、あの「教会」感!
ノワール自体も宗教的な描写があった(?)ので、なんか関係あるんでしょうか。


歌詞も好きで…歌う石川さんのお声の優しいことよ…「ふたーりで…」とか



車内はangela、奈々さん、fripside…あたりのアーティストさんのノリノリ曲が大半を占めるんですが、「indio」バッチリ入ってます。





12月はライブに行けるか、正直まだ怪しいですが…行かないと間違いなく後悔しますね!ヒョワアア…
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2019-08-19 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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初めてスケートのローカルに足を運んだ時の話

今年の夏行われたげんさんサマーカップ、関東サマートロフィーでの色々なお話をツイッターで見かけました。

サマトロの事情は存じ上げていませんが、サマーカップの表彰式が今年から公開に戻ったことが、ファンの中でのゴタゴタに繋がったように思います。




2~3は自分の意見です。

   1、自分が初めて国内大会に足を運んだ話
   2、今回話題になった写真の話
   3、選手との接触の話
   4、最後に



1、自分が初めて国内大会に足を運んだ話

まず自分は、観戦を始めて2年も経っていないペーペーです。


2017年秋、「坂本さんを応援したい」という気持ちで1人近畿ブロック観戦に行くことを決めました。

正直言ってハードル高かったです。


私が国内大会・地方競技会の観戦前に気になった点

 ①自分の座る場所はあるのか?

 ②折角行くならお手紙(orプレゼント)を渡したい

  (③バナー掲示したいけどどうすれば…)


これらはツイッターで過去ツイ調べたり、よそ様のブログ読んで何とかなりました


(プレゼントは預かってくれると行く前日にツイートされてたので)当日お手伝いに来ている学生スケーターさんにお渡しするのも緊張しましたし、最大サイズのバナーをコソコソ掲示するのも緊張しました。


到着してタクシー降りて、ぴたっと有名なコーチの方と目を合わせてしまった時は心臓が縮み上がり、
外でアップしてる選手さんが多かったので

「とにかく選手さんの邪魔にならないように」
「視線が絶対合わないように」

とか色々考えていました。



と体験記を綴ってみたものの、これは全日本の選考会であるブロックなので今回話題になっている地方競技会とは別です。




2、今回話題になった写真の話


 「ローカル観戦には暗黙のルールがある」

 特有のルール、あるんでしょうか。まだ自分が気付けていないだけ?

 「先輩スケオタは怖い」

 あ、分かる。仕切ってる感出すマダム達多いですよね…
 女が多けりゃこんなもんでは?



話題になった「写真」に関しては、国内は海外と違い気軽に、という感じではないですよね。

今回のサマーカップに関して言えば、主催者側から

「撮影OK・NG」「SNSへのアップOK・NG」

などを表彰の前とかにアナウンスしていただくのが一番だったと思います。
運営の方がお忙しいのに、とんでも上からコメントで申し訳ありません。



今年は例年より更に観客が増えることはエントリーの時点で明らかでした。


後からスタッフさんに確認した方の「SNSアップNG」ツイが回り、アップしたものを消す人をちらほらお見掛けしました。

そこで「こんなルール知らない」といった声が挙がるのも、そりゃそうだ。


(去年からシニア女子の表彰式が氷上となったようでしたが、その時も当然観客は撮影を始めました。途中で慌ててスタッフが禁止の旨を伝えていましたが…それも結局統一されてなかったのだと思います)



今年のサマーカップ表彰は撮影OK・SNSアップNGということですが、

同じ時期の飯塚杯、表彰や男子の集合した写真、ガンガンに回ってきてましたよね。ご覧になった方多いと思います。
あげてるのは毎年同じ方だと認識しています。


地方競技会では共通のルールとか、これ!という明確なルールは存在していないと思います。

主催者から逐一「あれがだめ、これがだめ」ということもありません。


しかし禁止されていないからといって、何でもOKというわけでもなさそうです。


スケート以前に、よそ様の顔写真をどこかにアップするのには基本的に許可必要ですし…
(海外試合での演技中のお写真とかは全く別として下さい)



更に言うと、SNSつながりですが

試合会場で「〇くんがこんなことしてた」とか、偶に見かけます。


遠目に見掛けた情報をそのまま書かれてるんですが、試合会場だからプライベートだ!とまでは主張出来ないです。



ルールとかではなく、SNSの使い方、とか…そういう部分の方が個人的には気になりました。





3、選手との接触の話

先日からツイッターでクソみたいなツイートをしていて、ご覧になってしまった数少ないフォロワーさんには大変申し訳ありません。


前提として書きますが、自分は選手に手紙こそ頻繁に出しますが、試合会場で話し掛けません。目も合わないように気を付けています。自分が話し掛けたら警察に通報されそうで


とか言ってますが、この考えを全面的に他のファンに押し付けようとは思っていません。


選手がアップして集中している時とか、結果に落ち込んでいるような時とか、

猿でも分かるような、「話し掛けるべきではない」タイミングを除けば、応援している選手さんに声を掛けるのはOKなのかな、と思っています。応援している、という気持ちをご本人に伝えられる機会も、なかなかないですし。





去年のサマーカップでのことですが、SP終了後の選手に、誰か1人が声を掛けたことによって物凄い人だかりが出来てサイン、写真撮影待ちの人で廊下が溢れかえりました。その選手には次の日FSあるわけで。

その最初の1人が始めたことで、「私も!」という人が殺到する現象…



今年も男子表彰式後のファンがそのまま選手を囲み、女子演技中にも関わらず会場内で黄色い声があがっていた、というツイを見ました。




これもタイミング、場所が違ってたら…と思うわけです。









4、最後に

大して観戦歴もない、ニワカな自分が思うのは、


ローカル観戦は敷居が高いわけでもないですし、

先輩スケオタも、言ってしまえばただの観客で、そこに序列はない(はず)

古参ファンにも明らかに厄介な人居ます。




趣味ですから楽しむのが一番ですけど、応援している相手は自分より年下、未成年の選手さんも多くいらっしゃる大会です。


自分は1度失敗したことがあります。「おまいう」にならないように自分の行動は本当に今後も気をつけて参ります…

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2019-08-14 : スケート : コメント : 0 : トラックバック : 0
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土地がどうの

あまりにもどうでもいい話を書いておこうと思った


ついに五年生が終わって六年生になってしまう。いや留年してるから大学生7年目を残念ながら迎える…

そして今の場所に越してきて7年目にもう直ぐなるけど、正直早く引っ越したい(真顔)


自分はデリケートな人間では全く無いけど、本当に「(ドン引き)」と引くことが多かった。
多分F岡県の市内とはだいぶガラが違うので仕方なし。市内の方だったら…と多分百万回は思った。空港近いし。



ということで卒業したら福岡県には二度と戻ってこないと思いたい。


でも九州という括りでみると住むことでちょこちょこ近くに出かけられたのが良かった。

鹿児島、宮崎、熊本、長崎、大分で食べたものを思い出すととりあえず美味しい。(佐賀ごめん)
宮崎で食べた鶏は激うまだったし、鹿児島、大分で食べた寿司は激うまだったし、長﨑で食べた刺身もうまかった。熊本は色々食べたので思い出せないけどラーメンも鶏も美味しかった。

福岡でもたっくさん美味しいもの食べたなあと。
もつ鍋、水炊き(これは高いとこ行ったけどまじでうまかった)、家からすぐ行って食べれるマグロ丼・海鮮丼・刺身定食たち、おしゃれに天神でパンケーキとかフレンチトースト食べた事もあったっけ…


関東に戻ってもきっと海鮮丼とか刺身定食とか気軽に食べられたもんじゃない…




地元の友達の多くは九州に来たことがないし、多分関東の人とかそれより北の人たちは九州に行くなんて発想に至らないと思うんだけど、是非来て欲しいなあとよく思います。



自分は小~中学生のときに結構連れて行ってもらって、その中でも印象的だったのが東北地方だったような。
大潟村のカボチャパイ、ちょっとお高そうな料亭で食べたきりたんぽ鍋、ぱっと思いつくのはそれくらいだけど。


東北地方も関西より西の人は結構行ったことないっていうんですよね。そりゃそうかってなるんですが、東北自分はまためぐりたいなあと真剣に思います。あと青森県で制覇なのでとりあえず青森ファーストで





旅行の話を書いたのは、あと青森、富山、和歌山、高知、島根、鳥取に行って47都道府県を制覇するのが学生生活での目標である(最近決めた)からです。和歌山は行く予定立ったので、GWの高知(マイル高い)を今狙ってる真っ最中。




土日休みの職に就く予定ではないので、こんなに知らない土地に思いを馳せることができるのもあと少しか…と思うと悲しい。
2019-02-18 : 日常 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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FJSファンクラブイベント大阪昼

梶「乗り鉄クラブみたいになってますが、乗り鉄らしく今日は新幹線乗ってきました」


~織田さん~

(10歳位のオーディション映像)
か「思ったより上手かった」
梶「いや普通にうまいよ!これ皆で観て『うまいね~』ってなった」


か「ありがたいことにライブを定期的に開催させていただいてるので、どれやるか悩むことができる」
梶「『これ聴きたかったです』ってアンケートに書かれるんだけど、『私だってやりたかったんだよ…!』てなるんだよね」


か「梶浦さんに初めて会ったのは原宿でのSee-Sawのライブ。『本人だ…!』という感じで」


梶「(ツバサで音楽を頼む上で)デモテープ聴いた(何の曲かは不明)」


か「6人で歌うために最低でも3声、4~5声を割り振っていた。コーラスは耳コピで
~~そういう経験が今に繋がっている」


梶「ツバサのときレコーディング初めてだった?」
か「初めてではなかったと思います」
「その頃は紺のハイソックスが流行りで、ルーズソックスは暖かいから冬にしてた。ツバサの時は冬だからルーズソックス」

~Jrさん~

(突然のグッズ紹介)
梶「サコッシュはロードバイクが好きだから作った」


梶「Jrさんのアルバム聴いたけど自分と真逆(歌詞がストレートですっと心に入ってくる)」


梶「自分にとって是永さんはレベッカのイメージが強くて。初めてのレコーディングの前の晩緊張して寝れなかった、譜面にミスがないかめちゃくちゃ確認した(ミスはあったw)」


梶「最近でいうとI beg youのレコーディングなんですけどすごくいいレコーディングができて」


梶「最近は皆で集まると20年後も音楽やってるために健康でいようねってなるんです」


Jr「あの人たち(是永さん、強さま)基本的によくしゃべりますからねw」

梶「See-Sawでサポートしてもらった後、4年たって相方のライブでJrさんがサポートしてた。4年振りに会ったら『梶ちゃん元気ぃ~?』って声かけられてびっくりした。」
Jr「内向的な性格じゃだめだと思って。ドン引かせてしまった。」「梶ちゃん呼びはその前からしてたw」
梶「レコーディングでも『ここはこうでお願いします』、みたいな感じだったか…」


Jr「犬フェスでのSee-Sawは感慨深かった」



~戸丸さん~

(発表会の写真)
戸「初めての発表会でステージが高くなくて、不服だった」


戸「大学では合唱サークルに所属して色々な場所で歌っていた。」


戸「授業とは違って合唱曲(梶「大地讃頌みたいな?」)を歌ったりしていた。」


戸「どうやったら笠原さんのようなあんな声出せるようになるんだろうと悶々とした時期もあって。
でも、自分の声を受け入れてからは楽になった」


梶「新しいアルバムには何語の曲が入るんですか?」
戸「フランス語と…あ、言っちゃったw」
梶「皆さん聞かなかったことにしてくださいw」


梶「サントラは分かり易い音楽じゃないとだめ」

梶「FictionⅢ出さないかというお声がけは前々からいただいてるけど、今年はもう1曲も増やせない!」

梶「戸丸さんの声って周りの温度を5℃くらい下げるような感じ。」
2019-02-04 : 三次元 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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選手を応援する

自分がフィギュアスケート応援に浸かるきっかけの1人であった、

坂本花織選手が全日本フィギュアで

優勝されました。


おめでとうございます。

試合会場やライブ会場で感情表現が乏しい人間(というか一人で黙々と
見る人間)なので、その場で歓声とかは一ミリも出さなかったのですが…


もう、本当に嬉しかったです。優勝の瞬間というよりは、
FSを(素人目で)ミスなく滑り切った時に溢れました。
「好き」が溢れました。


冷静なお話。
興味深いのはSP、FSそれぞれ2位であるということでしょうか。
SP1位は宮原選手、FS1位は紀平選手でした。


正直点数に関しては高いなあ、という印象です。
228点という点数に対してはそんな気持ちですが、
国内での評価(主にPCS面)が着実に上がっていることを感じました。


宮原選手にはとても追いつけない!という言葉もありましたが、
坂本選手の努力の結果が表れているのではないかと思います。
嬉しいこっちゃ。


ジャンプの調子はどうも絶好調というようには見えませんでしたが
(個人的な感想の段階でしたが実際GPF後調子を落としていたようです)、

加点がなかなかについてましたね。

ジャンプ以外の部分の加点もなかなか凄い点獲得。


コレオが凄かったですね。
シーズン初めはバランス崩したり、壁に衝突したりと色々ありましたが…

あのコレオ、「分かり易い」んですよね。
フィギュアをよく分かってない、普段見ない人でも、

スパイラルは何となく「おおっ」となるじゃないですか?
例えを出すなら昨季のテサモエの盛り上がりのところのリフトみたいな。

止まない拍手、凄かったですね。


最初は坂本選手のぶっ飛びジャンプに惹かれていたのですが、
ジャンプだけじゃないんですよね。
それを今回の全日本で改めて実感しました。


エキシビションでスピン中にウインドミル入れてたのですが…
今季中にまた競技プロに取り入れませんか!?!?

あとセカンド3Tにタノつけられるようになった、と
夏あたりの雑誌インタビューでありましたね。
うーん、いつか試合で見たい。


現地で観たFSについて一言でまとめると

「リショーさんに大感謝」



さてさて、最終的に昨季の試合出場回数と同じ位に落ち着きそうですね?
インハイはどうなるか分かりませんが、、、
ここでジュニアプロを滑る!?という感じではあります。
指定ジャンプがどうなるか気になります。







日本女子みんな応援、みたいなスタンスを守ろうと思いつつ、

昨季後半からコソコソ応援しているのが荒木菜那選手でした。
昨季のJGP4戦目がきっかけで。


坂本選手と同じようにジャンプの美しさに最初は惹かれました。
氷から離れた瞬間が一瞬、無重力であるかのように感じるあのルッツですね。重力ドコイッタ

それと、ありきたりになってしまいますが美しいレイバックスピン。

それとそれと、高速で氷を駆けていくスケーティング。(日本語問題)


今季はステップも強化されていると個人的には思うわけです。
ド素人だから詳しいこと分からないけども

あと、今季のFSは曲調が結構変わるので、
そこに合わせて表情にも注意払っているのが伝わってきます。

あとあと、昨季は「キレ」がある、という部分が
大きかったように感じますが
今季は「しなやかさ」「柔らかさ」も加わってますよね?


FSで一番好きなところは、やっぱり
大変険しい曲調で険しい表彰で踏むステップです。
これは賢二先生の振付によるものも大きいんですけど…
膝滑らす部分特に好きなんですけど、名前が分からない自分。
ここで世界にどっぷり浸れるんですよね。


特別に応援してる選手のことだと、どうしても主観入りまくりなのですが

やっぱり良いなあと思う部分をこれからも沢山見つけていきたいし、
演技を観たいなあと思います。


結果的に今季目標とされていたJW代表の選出は叶いませんでしたが、
今季はまだ続くので…!変わらず遠いところから、応援したいと思います。


試合は直近だとインハイ、愛知だと中日カップ、知事杯ですかね。
昨季はミニマム持ちのジュニア選手もB級に派遣されていたけど、今季はどうでしょう。



エキシプロがとっても可愛いらしいので、BSで放送が無かったら悲しみに暮れます。







演技が好きとか、よく分からないけど好き!という選手は
本当に沢山居るんですけども、

スケートファンの沼に浸かっていくのを加速させた、このお二人の選手さんは特別です。


自分に出来る範囲で細々と応援を続けていきます。という謎の決意でした。
2018-12-27 : スケート : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

もひ

Author:もひ
梶浦さんの音楽が好きです。女子フィギュアスケートを観ます。

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