FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

土地がどうの

あまりにもどうでもいい話を書いておこうと思った


ついに五年生が終わって六年生になってしまう。いや留年してるから大学生7年目を残念ながら迎える…

そして今の場所に越してきて7年目にもう直ぐなるけど、正直早く引っ越したい(真顔)


自分はデリケートな人間では全く無いけど、本当に「(ドン引き)」と引くことが多かった。
多分F岡県の市内とはだいぶガラが違うので仕方なし。市内の方だったら…と多分百万回は思った。空港近いし。



ということで卒業したら福岡県には二度と戻ってこないと思いたい。


でも九州という括りでみると住むことでちょこちょこ近くに出かけられたのが良かった。

鹿児島、宮崎、熊本、長崎、大分で食べたものを思い出すととりあえず美味しい。(佐賀ごめん)
宮崎で食べた鶏は激うまだったし、鹿児島、大分で食べた寿司は激うまだったし、長﨑で食べた刺身もうまかった。熊本は色々食べたので思い出せないけどラーメンも鶏も美味しかった。

福岡でもたっくさん美味しいもの食べたなあと。
もつ鍋、水炊き(これは高いとこ行ったけどまじでうまかった)、家からすぐ行って食べれるマグロ丼・海鮮丼・刺身定食たち、おしゃれに天神でパンケーキとかフレンチトースト食べた事もあったっけ…


関東に戻ってもきっと海鮮丼とか刺身定食とか気軽に食べられたもんじゃない…




地元の友達の多くは九州に来たことがないし、多分関東の人とかそれより北の人たちは九州に行くなんて発想に至らないと思うんだけど、是非来て欲しいなあとよく思います。



自分は小~中学生のときに結構連れて行ってもらって、その中でも印象的だったのが東北地方だったような。
大潟村のカボチャパイ、ちょっとお高そうな料亭で食べたきりたんぽ鍋、ぱっと思いつくのはそれくらいだけど。


東北地方も関西より西の人は結構行ったことないっていうんですよね。そりゃそうかってなるんですが、東北自分はまためぐりたいなあと真剣に思います。あと青森県で制覇なのでとりあえず青森ファーストで





旅行の話を書いたのは、あと青森、富山、和歌山、高知、島根、鳥取に行って47都道府県を制覇するのが学生生活での目標である(最近決めた)からです。和歌山は行く予定立ったので、GWの高知(マイル高い)を今狙ってる真っ最中。




土日休みの職に就く予定ではないので、こんなに知らない土地に思いを馳せることができるのもあと少しか…と思うと悲しい。
スポンサーサイト
2019-02-18 : 日常 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

FJSファンクラブイベント大阪昼

梶「乗り鉄クラブみたいになってますが、乗り鉄らしく今日は新幹線乗ってきました」


~織田さん~

(10歳位のオーディション映像)
か「思ったより上手かった」
梶「いや普通にうまいよ!これ皆で観て『うまいね~』ってなった」


か「ありがたいことにライブを定期的に開催させていただいてるので、どれやるか悩むことができる」
梶「『これ聴きたかったです』ってアンケートに書かれるんだけど、『私だってやりたかったんだよ…!』てなるんだよね」


か「梶浦さんに初めて会ったのは原宿でのSee-Sawのライブ。『本人だ…!』という感じで」


梶「(ツバサで音楽を頼む上で)デモテープ聴いた(何の曲かは不明)」


か「6人で歌うために最低でも3声、4~5声を割り振っていた。コーラスは耳コピで
~~そういう経験が今に繋がっている」


梶「ツバサのときレコーディング初めてだった?」
か「初めてではなかったと思います」
「その頃は紺のハイソックスが流行りで、ルーズソックスは暖かいから冬にしてた。ツバサの時は冬だからルーズソックス」

~Jrさん~

(突然のグッズ紹介)
梶「サコッシュはロードバイクが好きだから作った」


梶「Jrさんのアルバム聴いたけど自分と真逆(歌詞がストレートですっと心に入ってくる)」


梶「自分にとって是永さんはレベッカのイメージが強くて。初めてのレコーディングの前の晩緊張して寝れなかった、譜面にミスがないかめちゃくちゃ確認した(ミスはあったw)」


梶「最近でいうとI beg youのレコーディングなんですけどすごくいいレコーディングができて」


梶「最近は皆で集まると20年後も音楽やってるために健康でいようねってなるんです」


Jr「あの人たち(是永さん、強さま)基本的によくしゃべりますからねw」

梶「See-Sawでサポートしてもらった後、4年たって相方のライブでJrさんがサポートしてた。4年振りに会ったら『梶ちゃん元気ぃ~?』って声かけられてびっくりした。」
Jr「内向的な性格じゃだめだと思って。ドン引かせてしまった。」「梶ちゃん呼びはその前からしてたw」
梶「レコーディングでも『ここはこうでお願いします』、みたいな感じだったか…」


Jr「犬フェスでのSee-Sawは感慨深かった」



~戸丸さん~

(発表会の写真)
戸「初めての発表会でステージが高くなくて、不服だった」


戸「大学では合唱サークルに所属して色々な場所で歌っていた。」


戸「授業とは違って合唱曲(梶「大地讃頌みたいな?」)を歌ったりしていた。」


戸「どうやったら笠原さんのようなあんな声出せるようになるんだろうと悶々とした時期もあって。
でも、自分の声を受け入れてからは楽になった」


梶「新しいアルバムには何語の曲が入るんですか?」
戸「フランス語と…あ、言っちゃったw」
梶「皆さん聞かなかったことにしてくださいw」


梶「サントラは分かり易い音楽じゃないとだめ」

梶「FictionⅢ出さないかというお声がけは前々からいただいてるけど、今年はもう1曲も増やせない!」

梶「戸丸さんの声って周りの温度を5℃くらい下げるような感じ。」
2019-02-04 : 三次元 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

選手を応援する

自分がフィギュアスケート応援に浸かるきっかけの1人であった、

坂本花織選手が全日本フィギュアで

優勝されました。


おめでとうございます。

試合会場やライブ会場で感情表現が乏しい人間(というか一人で黙々と
見る人間)なので、その場で歓声とかは一ミリも出さなかったのですが…


もう、本当に嬉しかったです。優勝の瞬間というよりは、
FSを(素人目で)ミスなく滑り切った時に溢れました。
「好き」が溢れました。


冷静なお話。
興味深いのはSP、FSそれぞれ2位であるということでしょうか。
SP1位は宮原選手、FS1位は紀平選手でした。


正直点数に関しては高いなあ、という印象です。
228点という点数に対してはそんな気持ちですが、
国内での評価(主にPCS面)が着実に上がっていることを感じました。


宮原選手にはとても追いつけない!という言葉もありましたが、
坂本選手の努力の結果が表れているのではないかと思います。
嬉しいこっちゃ。


ジャンプの調子はどうも絶好調というようには見えませんでしたが
(個人的な感想の段階でしたが実際GPF後調子を落としていたようです)、

加点がなかなかについてましたね。

ジャンプ以外の部分の加点もなかなか凄い点獲得。


コレオが凄かったですね。
シーズン初めはバランス崩したり、壁に衝突したりと色々ありましたが…

あのコレオ、「分かり易い」んですよね。
フィギュアをよく分かってない、普段見ない人でも、

スパイラルは何となく「おおっ」となるじゃないですか?
例えを出すなら昨季のテサモエの盛り上がりのところのリフトみたいな。

止まない拍手、凄かったですね。


最初は坂本選手のぶっ飛びジャンプに惹かれていたのですが、
ジャンプだけじゃないんですよね。
それを今回の全日本で改めて実感しました。


エキシビションでスピン中にウインドミル入れてたのですが…
今季中にまた競技プロに取り入れませんか!?!?

あとセカンド3Tにタノつけられるようになった、と
夏あたりの雑誌インタビューでありましたね。
うーん、いつか試合で見たい。


現地で観たFSについて一言でまとめると

「リショーさんに大感謝」



さてさて、最終的に昨季の試合出場回数と同じ位に落ち着きそうですね?
インハイはどうなるか分かりませんが、、、
ここでジュニアプロを滑る!?という感じではあります。
指定ジャンプがどうなるか気になります。







日本女子みんな応援、みたいなスタンスを守ろうと思いつつ、

昨季後半からコソコソ応援しているのが荒木菜那選手でした。
昨季のJGP4戦目がきっかけで。


坂本選手と同じようにジャンプの美しさに最初は惹かれました。
氷から離れた瞬間が一瞬、無重力であるかのように感じるあのルッツですね。重力ドコイッタ

それと、ありきたりになってしまいますが美しいレイバックスピン。

それとそれと、高速で氷を駆けていくスケーティング。(日本語問題)


今季はステップも強化されていると個人的には思うわけです。
ド素人だから詳しいこと分からないけども

あと、今季のFSは曲調が結構変わるので、
そこに合わせて表情にも注意払っているのが伝わってきます。

あとあと、昨季は「キレ」がある、という部分が
大きかったように感じますが
今季は「しなやかさ」「柔らかさ」も加わってますよね?


FSで一番好きなところは、やっぱり
大変険しい曲調で険しい表彰で踏むステップです。
これは賢二先生の振付によるものも大きいんですけど…
膝滑らす部分特に好きなんですけど、名前が分からない自分。
ここで世界にどっぷり浸れるんですよね。


特別に応援してる選手のことだと、どうしても主観入りまくりなのですが

やっぱり良いなあと思う部分をこれからも沢山見つけていきたいし、
演技を観たいなあと思います。


結果的に今季目標とされていたJW代表の選出は叶いませんでしたが、
今季はまだ続くので…!変わらず遠いところから、応援したいと思います。


試合は直近だとインハイ、愛知だと中日カップ、知事杯ですかね。
昨季はミニマム持ちのジュニア選手もB級に派遣されていたけど、今季はどうでしょう。



エキシプロがとっても可愛いらしいので、BSで放送が無かったら悲しみに暮れます。







演技が好きとか、よく分からないけど好き!という選手は
本当に沢山居るんですけども、

スケートファンの沼に浸かっていくのを加速させた、このお二人の選手さんは特別です。


自分に出来る範囲で細々と応援を続けていきます。という謎の決意でした。
2018-12-27 : スケート : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

Twitterとの生活

何故ツイッターを始めたかというと…

『セイクリッドセブン』というアニメにドはまりした自分は色々ネットで検索しているうちに、
「ツイッターしたらファンの人と交流できる…!」という発想に至ったからでした。


正直Twitterのない生活は考えらない!という位にTwitter大好き人間です。の割に呟きませんが


アカウント作成時はまだガラケーだったので深夜にコソコソ親のPCでツイッターを開く位だったのですが、スマホに変えてからはもう家にいる間はずーっと見てました。これが高2の秋くらい。

高3の4月に、遂に親に色々ばれてスマホが解約されるという小事件が起こり…ここでツイッターを休むか!と思いきや。ガラケーにjigtwiを入れて、複数垢切り替えがめちゃくちゃ面倒な状況で大学合格までツイッターを続けました。PSPったーというものが当時ありまして(今あるのか?)家ではそれを使ったり。高校生のときは色々な人と交流するのが楽しかったので(リアルがやばかったわけではない)…というか主に勉強からの逃避で、それはそれは、とにかくものすごい執念でTwitterをやっていた。今思うと引くくらいに





という位にTwitterが大好きマンなので、今回のUserstream廃止が悲しいという話です。

自分は公式アプリがマシ(時系列順に表示、かつ他人のふぁぼを表示する機能がない)だった頃から容量がクソ食う関係でクライアントにお世話になってきました。
今現在は、Android→「beeter」、iPad→「Tweetbot」、PC→「Janetter」なんですが、

長い事お世話になったのが「Tweetcaster」、その他「Tweecha」、「TwitPal」、「Seesmic」、「jigtwi」、「twicca」、「ツイタマ」、「モバツイ」、「Twidere」、「Plume」…自分の拘りポイントに合ったクライアントを探しまくってました。
「jigtwi」はガラケー時代に超お世話になったし気にいってたのですが、いつまでも複数画像に対応しないのでサヨナラした記憶。「Tweetcaster」は数年使ったもののやや重いのと外国感が強くて、今使ってる「beeter」が最強なのでお別れしました。

Userstreamといえば今使ってる「Janetter」以外にも、「アカイトリ」、「Sobacha」でお世話になりました。アカイトリ使ってたの高校生の時なのでまだあって感動してます




Userstreamはいち早く反応できるのが本当に良かったし、自分にとってはこれが当たり前の生活だったので

「なんて不便なんだろう!」

とこの数日で実感してます。

音楽界隈は当たり前ですが、ライブ最中にリアルタイムでツイートする人は存在しないのでまだいいんです。

しかしスケート界隈は…ライストみながら色々なツイート見て、ふぁぼったり、RTしたり、時にはツッコミ入れたり…これが出来ないのは本当に無理でした(つい昨日思った)
スポーツ見てる時はやっぱりリアルタイムじゃないと…



自分はTwitter社の人間でもないし、アプリ開発者でもないし、システムに詳しい人間でもないので詳しいことは本当に1ミリも理解してませんが、

自分は帰宅して落ち着いた頃にJanetter開きながらぼーっとネット見る生活が大好きなだけなんですが、




なんでこうなってしまったのか…




そもそもTwitter公式は「他人のふぁぼをTLに表示する」というトンデモクソ仕様を導入したり、表示がごちゃごちゃになったりと、誰得なアップデートをしてきたので、色々不満に思ってる人は居たのかなーとは思うんですが、

何がこうさせてるんでしょうか????Userstreamは過負荷になるとかそういうことだろうな~位には考えてますが





なんやかんや言いましたが、今後もTwitterにはお世話になります。
Janetterにお別れするのが本当に辛くて辛くて仕方ありませんが、さきほどブラウザ版TweetDeck始めました。泣きたい。でもほぼリアルタイム更新という感じで非常に助かります。泣ける。








レポートは停滞しているくせに、Twitterについてはこんなしょうもない文章すらすら書けたので、やっぱりTwitterが人を動かす力すごいですね!!!
2018-08-24 : 日常 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

夏休み

今年の6回目の夏休みは…部活をしませんでした。何故なら「遊べるなら遊んどいた方がいいな?」というダブった時と同じ思考が働いたからです(どクズ


趣味方面は非常に充実してました。

・織田さんのリリイベ
・2015冬振り(ダブる前…!)のコミケ
・わかなさん×オーケストラ
・スケートのローカル大会
・FBM2days


以前から…というより10年以上悩まされてきた鼻詰まりと鼻炎を解消する為に内視鏡下の手術を受けたので前半殆ど何も出来なかったのが心残りなんですが、これも今やらないとする時が無いので夏休みにぶち込みました。両方の鼻で息出来るって素晴らしい!!



・織田さん
自分はなかなか織田さんに参加出来てない方でして、、、2016年メイト横浜(ちゃんと区切られた屋内)以来のにゃんにゃんしました。にゃんにゃん教えてくれるかおり先生最高か。
ファン対応もいつも丁寧にして下さるお方で、いつも申し訳ねえ…と思ってしまいます。久々に「呼び捨てで書いて下さい!」「えっいーの?」というやり取りをしました(;∀;)
9月激戦そうなんですが、、、


・コミケ
行きたいサークルさんが2つ同日だったので、わかなさんの前に行ってきたんですが、

夏のコミケは今後参加したくないと思わせてくれるレベルの暑さでした\(^o^)/

あれは運ばれる人出てもおかしくないですね。以前夏は一度行ったんですが、その時は朝早く企業並んでからお目当て行ってサッと退散したので…そこまで人多い時間帯ではなかったのだと思います。
というふうにコミケでの心意気が足りない自分ですが、サークルさんに無事お邪魔することができ、新刊はいただくことが出来ました。やっぱり現地に来て御礼を伝えて、本を手にする瞬間がいいなあと再認識しましたね…

1つは梶浦さん界隈で有名な方のサークルだったんですが、、、Kalafinaの事思い出して涙。絵に入ってる日付見て色々思い出してしまうんですよねー


・わかなとオーケストラ
正直イベントでわかなさんの姿を見れるのは、わかなファンとしては嬉しいんですが、

謎の空中分解状態にあるKalafinaファンとしては「うーんよくわかりません!」といったところです。残ったメンバーが一緒に活動するわけでもなし。会報にも一緒に写る写真もなし。

公式から「活動休止」って聞かされたっけ?と記事眺めなら思いました。自分は穏やかに居ようと思ってましたが、これが続く中で来年も「FC更新よろしく☆」とか言い出したら流石にイラッとしそう。

肝心の、オーケストラをバックに歌うわかなさんは素敵でした。曲の構成ではなく、他の歌い手さんとのバランスが謎で色々ツッコミたくはなりましたが。男声コーラスは自分はそこまで気になりませんでした。

どの曲も綺麗でした。自分の場合綺麗だなあ、で終了してしまうことに少し寂しさもありましたかね…予想してた「光の行方」は元々わかなさん曲なのですっきり聴けましたし、圧巻でした。

ソロツアーはなかなかに急に決まったようですが、散々文句流しといてアレですが、、、各会場満員位になって欲しいですね。ソロになって応援していく人が減っていくのは避けられない事なのですが…


・ローカル大会観戦
特別に応援している選手が今年も出ることもあり、女子に関しては気になる選手も多かったのでサマーカップ行ってきました。シーズン序盤でジャンプがはまらなかったり、音楽とズレたり…とこの時期は完成度には特に期待していないのですが(失礼な意味ではなく)、新プロを楽しんだり、新衣装にときめいたり、、楽しませていただきました。
twitterにあれこれ書いたので今更詳しくは書きませんが、、、今季も沢山応援したいですね。
1番ときめいたのは新田谷さんのSP衣装です。これは要チェック。例年折原さんなので今年もかとは思うんですが、写真で見たいし動いてるところをまた見たい…


twitterでマナー云々の話があって
自分も新参者なので全くなんですが、トイレにゴミが捨ててあるのとかは流石に「おいおい」でした。わざと客席の下にゴミ置いていったり…。これをやってるのが成人した大人たちかと思うと残念ですねー高校生位ならまだしも。

その他気になったのは選手を芸能人と勘違いしてるような行動をされてる方々でしょうか。応援の仕方は様々だと思いますが、出場してる選手は10代の子もいますから色々気をつけた方がいいんじゃないのかなーとは思います。彼らは「ファンサービスしに来てる、のではなく、試合をしに来ている」わけで、サインや写真お願いしてる人は「何しに来たの?」という気持ちです。サイン色紙持ってきてるような馬鹿は去年近畿ブロックにも居ましたが、、(例年のサマーカップを知りませんが)多いように思います。


色々書きましたが、新参の自分ですらこういう風に感じるのなら、古くから観戦されている方々はより強く感じられているのではないでしょうか…。



・FBM
初でした。音楽を純粋に楽しめるんだろう、と思ってましたが、、、沢山笑いました。楽器はピアノしか習ってませんでしたが、「ああ~何でもちいから音楽やりたい!」とすごく思いました。こんなふうに思わせてくれる、素敵なライブでした。

音楽に疎いもので知らない曲が殆どでしたが、そんなの関係なく楽しませていただきました。あ、強様タオルは2日目たまたま番号早かったのでゲット出来ました。強印が渋い!

また来年も…来年が無理でもまた参加したいですね。絶対いつか!




そんなこんなで、遊びました。後半は就活…という程でもないんですが病院見学と並行したので朝の早さもあってしんどかったですが。


西医を僅かに見てきましたが、弓道を久々に見たらやっぱり楽しかったです。自分にもまだ弓道いいなあと思う気持ちは残ってたようで。人の頑張る姿を見るのはいいですね。全く知らない人も勿論ですが、特に一緒にやってきた後輩が頑張るところは…。




純粋に旅行が出来なかったのが心残りなので、47都道府県制覇に向けて、今年冬と来年春はもう少しバランス考えて予定組もうと心に誓いました。

さよなら夏休み!
2018-08-19 : 三次元 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム  次のページ »

プロフィール

もひ

Author:もひ
梶浦さんの音楽が好きです。女子フィギュアスケートを観ます。

検索フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。